在台北紅米青年旅館工作的日子 笑い顔で離れていくつもりだったのに





本來想要笑笑地離開,但沒想到最後還是爆哭了

在回家的公車上打開卡片也讓我再次噴哭,嚇到隔壁的阿伯

這些日子能夠認識你們(還有不在合照裡的人們),真的很幸運

我們一起並肩作戰,面對各式各樣的客人與麻煩狀況

雖然有時候會手忙腳亂,但我們也在當中漸漸培養默契

住在這裡的日子,也彌補了以前大學嚮往的室友同居生活

晚上脫下工作證後就去敲敲誰的房門,就算是互相道聲晚安也好

我們喝酒聊天,討論中文到底有多難,學一些不得體卻很實用的日文和韓文,或是練習怎麼面對這一次又一次的離別

在這裡看著大家勇敢踏出舒適圈,來到全新陌生的環境冒險

也讓我鼓起勇氣想要去追尋當初的夢想

而那些散落在世界各地的人,終究會在某個地方再次聚集吧!

謝謝大家!再見!



この間にあなた達に(写真の中にいない人も)会えて、本当にわたしはラッキーだって思ってる。私たちは一緒に協力して、色々なお客さんとか面倒に直面した。時々はあわて騒んでいたけど、その中に私たちの呼吸がだんだん合ってなった。

ここに泊まってた日々のは大学時代にのルームメートが欲しい 夢を実現した。夜に仕事が終わった後に誰かのドアをたたいて、ただ互いに「おやすみ」って言うだけでもいい。私たちは飲んで喋って、中国語がどんなに難しいか討論して、日本語と韓国語のタメ口を習っていた。または次から次へと別れに直面することを練習してた。

みんながコンフォートゾーンを抜け出して、全然知らない環境に冒険してる勇気はわたしを感動させた。わたしも最初の夢を追おうって思う!
そして、世界で散らばっている人は、いつかどこかまた会うだろう!
皆んなさん、本当にありがとう!さようなら!


笑い顔で離れていくつもりだったのに、最後にやっばり泣きちゃった。みなんからもらったカードを見て、バースに乗ってるわたしはまた大きい声で泣きちゃって、隣座のおじいさんを驚かせちゃった。
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